当社は、大阪府、岡山県、鳥取県、島根県、愛媛県に新車店舗41店、中古車店舗9店を展開する三菱自動車広域ディーラーです。

環境経営方針

<基本理念>
西日本三菱自動車販売株式会社は、自動車の販売・整備などすべての事業活動が環境に与える影響を正しく認識し、当社の企業経営において環境保全が最重要課題の一つであるとして、以下の基本方針を定めて自主的かつ積極的に環境保全活動に取り組んでまいります。

    <基本方針>
  1. 環境経営目標を定め、環境マネジメントシステムによる効果的運用・継続的改善を図ります。

  2. 環境に関する法規制及びその他の要求事項を遵守します。

  3. 環境への負荷を低減するため、認証拠点毎に以下の項目について目標を定め、重点的に推進します。

  4. (1)エネルギーの効率的利用 (電力使用量・ガソリン等燃料使用量の削減)

    (2)資源の効率的利用 (水使用量の削減)

    (3)廃棄物排出抑制と適正処理 (一般廃棄物・産業廃棄物の排出量の削減)

    (4)温室効果ガスの排出抑制 (二酸化炭素排出量の削減)

    (5)店舗・周辺環境の維持・改善 (「5S5定」の促進、店舗周辺の清掃活動実施)

    (6)環境配慮車両の普及促進 (EV(電気自動車)及びPHEV(プラグインハイブリッド電気自動車)) 

    (7)エコ整備・エコドライブの推進・普及 (排出ガスの削減)

    (8)化学物質の適正管理(環境汚染物質の抑制と汚染の防止)

  5. お客様及び関連会社・取引先などと共に協力し、環境保全に取り組みます。

  6. この環境方針は、全社員に周知すると共に、広く社外に公開し、地域や社会との相互理解に努めます。
制定日 2007年7月1日
改定日 2019年4月1日
西日本三菱自動車販売株式会社
取締役社長 深澤 潔
ページのトップへ戻る